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スカシユリ 2012年06月30日 写真 トラックバック:0コメント:0

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久しぶりの晴天 2012年06月29日 写真 トラックバック:0コメント:0

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雨も曇りも嫌いじゃありませんが、
せめて週に1回ぐらいは青空が見たいものですよね〜。

今日は気持ち良く晴れてくれましたので
バイクでダラ〜ッと江の島へ行って来ました。
暑くなってきたせいか人がずいぶん多かったです。
海の家も結構できていて夏の準備は順調といった所でしょうかね〜。

季節は移ろい、また熱い夏が来るんですね。
紫陽花が終わり、向日葵が咲く季節。
白い入道雲が青空に立ち
太陽の光線がキラキラと海に反射する。
僕は、この時期になるといつも思います・・・。

『あっちーのヤダなーっ!!』って。笑

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龍王峡 2012年06月27日 写真 トラックバック:0コメント:2

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まるで『もののけ姫』のシシ神でも現れそうな雰囲気の場所でした。
特に1枚目は、そうですね。
木の陰からヌウッと出てきて僕を見て何も言わずにゆっくり去って行く。
そんなイメージが、ふと思い浮かびました。

こういう所は、いつまでも残っていて欲しいですね〜。
貴重な動植物とも出会えましたし本当に楽しい所でした。
是非また季節を変えて行ってみたいですね!
そんなわけで龍王峡編は今回で終わりです。

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龍王峡 湿原の動植物 3 2012年06月26日 写真 トラックバック:0コメント:0

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連日カエルを載せてしまって嫌いな方には申し訳ないんですが
カエルの足元に変わった植物が写ってましたので・・・。
分かりますか?丸い葉から赤いトゲトゲが出ているヤツです。

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モウセンゴケです。
赤いトゲトゲから粘液を出してくっついた虫を
溶かして養分にする食虫植物です。
今回はイモリの時とは違って撮っている時に気づきました。笑
自生しているモウセンゴケを見るのは初めてで興奮しましたね〜。

龍王峡は本当に色んな生き物がいて
歩いていて飽きませんでした。
というか、いちいち撮りたいものが出てくるので
全然、前に進みませんでしたね。笑

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龍王峡 湿原の動植物 2 2012年06月25日 写真 トラックバック:0コメント:2

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2枚目の泡の塊のようなもの。何だか分かりますでしょうか?
1枚目の写真にも木の枝の先に小さく写っているんですけども。

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正解は上の写真モリアオガエルの卵でした〜。
正確には卵を守る為の泡ですね。あの泡の中にたくさんの卵が入っています。

今まで幾度か卵を見たり鳴き声を聞いた事はあったのですが
モリアオガエルそのものは見た事がなかったので嬉しかったですね〜。
各都道府県では絶滅危惧種に指定されたりしていて、
なかなか希少な生き物なんですよ。
今回発見した栃木県では準絶滅危惧種に指定されているみたいですね。
もっと色んな角度から撮ってみたかったんですが
僕が少し身じろぎしただけでポチャンと池の中に逃げられてしまいました。
また、いつかどこかで出会いたいものです。

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龍王峡 湿原の動植物 2012年06月24日 写真 トラックバック:0コメント:0

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龍王峡には本流である鬼怒川に流れ込む小川がいくつもありました。

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その鬼怒川に流れ込む小川のいくつかは
湿原や池を作り出しておりました。

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そして、その湿原や池に棲んでいたのが彼らです。
イトトンボは見てすぐ分かると思うんですが水の中にイモリとその幼生が写っています。
非常に分かりづらくて、申し訳ないんですが・・・。

というのもですね。
僕自身この写真を撮った時はイモリが写っている事に
全く気づいてなかったんですよね〜。
帰ってきてPCで写真を見て初めて気づきました。
直に見てたら野生のイモリを初めて見た事になったので
気づいた時の悔しさと言ったらなかったですね。
『あぇ!?イモリ!?イモリいんじゃん!てか、いたんじゃん!!
なんだよ〜全然気づかなかったな〜〜。』
と自分の迂闊さに腹が立ちました。

ちなみに写真の左側の中央よりやや下の草の影に成体のイモリ
そのすぐ下に幼生、そしてイトトンボの下にも幼生がいます。
本当に分かりづらくて申し訳ないです。

明日はハッキリ撮ってきた
カエルをご紹介〜。

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龍王峡 虹見の滝 2012年06月23日 写真 トラックバック:0コメント:2

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龍王峡の駅で降りてハイキングコースに出ると
まず迎えてくれるのがこの虹見の滝です。
豊富な水量と大きな落差でいきなり度肝を抜かれました。
とても見応えのある滝でしたね〜。
駅から歩いて10分程度で見に来られるトコもいいですね。
その分、人は結構いましたけども。
天気が良かったら虹が架かったりするんでしょうね〜。
それもまた見てみたいです。

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